スマレジ・シミズBlog

モバイルPOSシステム「スマレジ」飲食向けOES「Waiter」のTIPS/裏技情報を営業チーム持ち回りで書いていました。
しかし、いまはとなっては大阪本社で働いているスマレジ・シミズが勝手に書いている非公式サイトです。

タグ:シミズ

世に数々存在するうどん回文(※)の中で、ぼくが最も影響を受けた名文は「わしか?特に肉とかしわ(わしかとくににくとかしわ)」です。
うどん屋の雑多な雰囲気の中で常連さんが自分の好みのうどんの具を述べるあたたかな姿が目に浮かび、とても情緒豊かな作品といえるでしょう。シミズです。

うどん屋で起こりうるシチュエーションを想定した作品を指す回文のジャンルの一種です。


昨日、スマレジ東京ショールームにおきまして、スキルアップセミナーが開催されました。
シミズの昨日はというと、ずっと大阪にいましたので、まったく参加していないのですが「きっとこんなことをしたのであろうなぁ」とか「こんなこと話したいなぁ」という予測や希望を基にオフィシャルブログ先駆け、事実とは無関係にいち早くレポートをお届けします。
それでは今日もはりきっていきましょう。

1.スマレジ基本機能の紹介
まずは基本機能のごしょうかいです
毎日スマレジを使っていても、
全部の機能を把握することはなかなかできません(なんといっても毎月アップデートを重ね、どんどん機能が追加されていますしね)。

「スマレジではこんなことが出来ますよ」
ということを整理してお伝えするだけでも「このためだけでも今日来てよかったよ。ありがとう。」というお声を多数いただき、セミナー後「開催してよかったね」とスタッフ同士で言い合う姿が見受けられると、とてもうれしいです。
具体的なところで挙げてみますと、バンドル販売です。300円の靴下を4足購入した場合は通常1,200円ですが、それを自動で1,000円にします、といったような機能です。

小物を扱っていらっしゃる店舗様ではよく行う販売手法なのですが
意外にもスマレジにこの機能が備わっていることをご存知ない方も多く「そんな便利な機能があったのか…これまで行っていた煩雑なオペレーションはなんだったのか…」と絶句する参加者も見受けられました。想像ですけど。


2.スマレジ導入事例のご紹介
では事例をご説明しましょう
この話を聞きたくお申し込みされた方も多かったようです。
何事も他人がどうやってるのか、他社がとのように運営しているのか、気になるとこですよね。隣の芝は青いものです。
自分一人のみ、または少人数だけだと合っているのか間違っているのか分からず不安になったりするものですよね。

それにいろんな人のやり方を見ることはとても勉強になり貴方の仕
事人生に多大なるメリットをもたらすことでしょう。大阪本社にてプログラマを募集しています。


3.便利な機能あれこれ
顧客管理いってみましょうか
そういえばこのブログでも顧客管理について述べることは少なかったように記憶しています。
そんな中、昨日はタイミングよく顧客管理機能についての質問が集中していた(のではないでしょうか)。

お店で行いたいことって、顧客管理においても商品と同じで「どの方(顧客)がアクティブなんだろう」ですよね。アクティブな方にはアクティブな方用のそうでない方にはそうでないアプローチを行う必要があります。
たとえば、多くのお店が毎年決まった時期にセールを行ったり、福袋の販売を行っているかと思いますが、昨日お越しいただいた方の中でも「セールや福袋はすごく売上が上がるんですけど、ただその期間の前後の売上が厳しくて…」なんて、お声が挙がってきていました。ですよね?

そんな場合でもスマレジでは、会員検索を行う際に、取引額や最終来店日、生年月日やお住まいなんかで検出を行うことができますので、セールを一般公開せずとも、必要な時期に必要な方だけにセールをご案内するなんてことも可能です(別途、クーポン付きのDMなんかをご用意ください)。
例えば「これまで10万円以上ウチのお店で使っていただいている上顧客さまにも関わらず、3ヶ月ご来店いただいてなくて離脱しかけてて危険」な顧客リストを抽出させることができます。
「年間通して異なる属性の客層の方々にアプローチすることで、セール前後の売上低調期を作らないようにされてるお店さんも多いですよ」なんてお話もさせていただかのような気がします。


スキルアップセミナーいいですよね。大阪でも開催したいです。

本日の内容はすべてシミズの想像ですので、実際のレポートはオフィシャルブログに近日中にポストされますので、そちらもご覧ください。
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フィリピンから来た友人ビーちゃん(仮名)のお国に帰る日が決まりました。
送別会のこともあるので、食べたいもの食べたくないものなんかを聞いていたのですが、わが国が世界に誇るお寿司が苦手らしいです。なんでも、日本に来て初めて食べたお寿司が馬肉だったとのこと。
なかなか馬肉を食べる習慣てないですもんね。
海外からの友人にいきなり馬肉を食べさせた人は誰でしょう。シミズです(いえ、ぼくではありません!)

さて、食事といえば弊社にはランチ会なる制度が存在します。会社より一人当たり1,000円の上限で、ランダムに選ばれしメンバーが集いランチに行ってくるというものです。
これだけ聞くと「あ、福利厚生的なあれね」とか「社内のコミュニケーションを円滑にするのが狙いなんだな」と捉えがちですが、実はもっといろいろあれな仕掛けが隠されているとシミズはにらんでいます。

そんなに人数の多い会社ではありませんが、それでもこれだけの人が集まれば独自の社内文化ができあがってきますし、なんとはなしの不文律も感じ始めます。
その社内文化や不文律によっては、得られる効果なども変わってくると思うので、どの会社でもこうなるってわけではないですが、プラグラム社においては、以下の効果があるとぼくは考えています。


1.選択する力が身につく

オフィス街にはランチを提供しているお店は無数にあり、お店を選ぶ担当者はその中から決められた日までに一緒にランチに行くメンバー全員が満足する選択を迫られます。
また、どういったわけかこの会社にはグルメが多く集まっているという固有の条件まで加味されています(ちなみにシミズは量こそが正義ですけどね)。そうするとお店選びの担当者は「この店に行こうと思うんだけど」ただこの一言を一緒にランチに行くメンバーに言うだけでも厳しい批評の目にさらされる為、綿密なリサーチを要することになります。
さらに「一人当たり上限1,000円」という予算の中でどんな価格を選択するかも重要な要素として関わってくるのです。
シミズの所感として予算の1,000円の前後50円、つまり950円〜1,050円が各々許容できる範囲ではないかと考えています。せっかくの会社のお金ですし、あんまり安く抑えたくない、と考えるのは勤め人の正しき心構えと言えるでしょう。そして「美味しい食事の為なら多少の自腹は辞さないが、それでも出せるのは50円までだ」これもまた真なりです。

お店の選者はこれらのことを踏まえ、更には一緒にランチに行くメンバー以外の評価なんかも期待しながら選んでいくわけです。

「表に出してさらされることで、客観的におもしろいのかおもしろくないのか判断力が磨かれる」みたいなことを以前、茂木さんが言ってたような気がします。
物量戦を挑むシミズはいつも厳しい目にさらされてますけどね。「今回も厳しい戦いになるであろう」と事前に察知できる判断力が身につきました。察知するだけですけど。


2.客観的に表現する力が身につく(ほんのりとおもしろおかしく)

ランチに行ったあとは、さすがに会社のお金で行ったわけですから、レポートを提出します。
ここでも「表に出してさらされることで、客観的におもしろいのかおもしろくないのか判断力が磨かれる」がピリリと効いてきます。
 
この取り組みを始めた当初はそこまでではなかったのですが、なぜか「レポートでクスリとさせる」みたいな雰囲気ができてきてるんですよね。「このクスリとさせる」というのがなかなかにバランス感覚が必要で、大笑いを狙いにいくとあざとくなるというリスクを孕んでいます。
最近では、なんだったらお店の評価よりもその場で何を話したか、どんなことが起こったのか、それをどう素敵に表現するのか、ここに力点を置いてきていると言ってよいでしょう。
それならばあんなにもお店選びにこだわらなくても…という声にならない声は、グルメな方々には届きません。あきらめましょう。
 
いずれにしても、日々の仕事の中で、自分が感じたことや考えたことを少しクスリとさせる表現でみんなに伝えることを必要とする機会って少なくなくて、でもそれって個人の元々の性格に依ってしまう面も多いですよね。なかなかノウハウ化しにくい領域ですが、この手法は社員教育の一環としてもオススメじゃないかなぁ、と考えています。


3.限られた時間の中で何を話すかを意識するようになる

これは結構レポートありきですね。レポートを書く担当は一人なので、担当者が書きやすい話題を提供する必要があります。
 
ちょっとしたおもしろおかしい話も過ぎれば、とても文字に残せなくなります。
「おれの女性の好みは◯◯で、さらに◯◯じゃないとあかんねん。でもいまの彼女は◯◯やねん」
これだけではみなさんには、なんのことだかさっぱり伝わりませんが、でもぼくもわからない方がよかったなぁ、知らないでおきたかったなぁ、って今では思っています。
かと言って無難な内容では、他の社内メンバーから見たランチ会の質をレポート担当者の文章力のみに頼ることになってしまいます。

なので食事中は、あとでレポートを書きやすいように、おもしろおかしい話題をいくつか提供することがランチ会のメンバーには課せられます。各々がレポートの構成を考えながら話題を提供しているといってよいでしょう。
このことを普段仕事上で会話をすることも少ないメンバーもいる中で行うのですからなかなかに興奮しますよね。


こうやって考えてみるとランチ会って、社員教育とかそういう面を除いてみても結構刺激的でおもしろいので、みなさまもぜひ一度お試しあれ。



 
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「最近、残業をしていても出張に出かけても「もうそろそろ家に帰りたいなぁ」といった感情が特に芽生えてきません。どうしたものでしょうか?

という声が京都市在住のサラリーマンさんであるところのぼくより寄せられました。
どうしたものでしょうか。

そうです。今日は出張に来ています。
出張の醍醐味といえばなんといっても夜の街ですよね。体質上お酒を飲めないぼくですが(下戸なんです)、夜知らない街をそぞろ歩きすることはとても心踊る体験です(宵宮みたいですよね)。

明日のお仕事に備え、今日の仕事場の佐賀から長崎県は諫早市に移動してきたのですが、さて諫早の夜の街は活気に満ちているのでしょうか。とても楽しみです。





































★★★★★★★★★
雄大すね
こりゃ雄大。人間て、なんてちっぽけなのでしょう。
九州のこの雄大な景色にあやかり、先々ぼくに息子ができたら、シミズ雄大という名前にしようと思います。覚えてたらですけど。



ホタルがいるらしいです
真っ暗になってしまいました。
蛍を見ることができるらしいです。もはやお店とか開いてないです。これでは
居酒屋さんとかで土地の方言とか聞きながらおしゃべりできないです。いや、それどころかお店が存在するのかどうかも確認できません。



うってかわって都会的
しょうがないので、ホテルに戻ってお仕事をしている次第です。うってかわって都会的です。
諫早市のお店情報に詳しい方どこか開いていないか教えてください。シミズです。

さて、他システムからスマレジへのリプレイスを考えている場合、わりとつまづくのがエクセルでの作業です。
ここでつまづくと先が見えなくなり、とても不安な気持ちになりますよね。
果たして今日ぼくは晩ご飯にありつけるのでしょうか。いま、じゃがりこを食べています。

英数字が全角になってしまうことってありますよね。商品名なんかを入力する時に、英数字とカナが混在していて、ついつい全部全角で打ってしまっていた、なんてことも。このまま放置してしまいますと、レシートに印字した時にすごくスペースを取ってしまい、とっても不細工です。
そこで今回は、「
カタカナは全角、英数は半角」という処理を行ってみましょう。

 A2セルに入力されているデータをC2、D2セルを作業用に活用し、処理を進めていきます。
まずは、B2セルに「=ASC(A2)」という数式を入力しましょう。
この作業が

B2セルをクリックし、セルの枠部分にカーソルをそっと置きます。そうするとカーソルの表示が+ から ↑ に変わります。
終わったら

上記の状態でマウスの右ボタンを押しながら、コピー先までドラッグすると、ショートカットメニューが現れるので、「ここに値のみをコピー」を選択してください。
もういちど


これで数式ではなく「TシャツSサイズRED」という値のみがコピーされました。
夜の諫早に

次に、D2セルに「=PHONETIC(C2)」という数式を入力します。
チャレンジ
 
この操作によりD2セルにはカタカナは全角、英数文字は半角のデータが表示されます。 
 1年生!

エクセルって素敵ですね。
「夜の闇をかきわけ、もういちど夜の諫早にチャレンジしてきます」のつもりですが、蛍が見つかるといいな、とも思います。

 
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前回からのつづきです。今日も設問からスタートします。
(前回見逃した方はこちらでご確認くださいね)

[設問3]
成長企業というものは、ヤドカリのように居を移していくことがあるようです。
ご多分に漏れず貴方の会社も移転することが決定しました。おめでとうございます。

移転の担当者に任命された貴方にまたもや難題が降りかかります。
移転先まで飛行機で全ての荷物を持っていくというのです。

貴方のがんばりで飛行機は無事に飛び立ちました。ただ、
荷物がとても重いようでだんだん高度が落ちてきます。このままでは目の前に現れた山に激突してしまい、移転どころではありません。一転して会社存亡の危機に直面してしまいました。
機長によれば、どうやら荷物をひとつ降ろせば高度が上げられるようです。貴方ならばどの荷物を降ろしますか?集められるだけの情報を集め整理し、考えてみましょう。時間はそんなに残されてはいません。




































★★★★★★★★★

[解答]
解答です。

降ろす荷物は、冷蔵庫です。
キリン1
キリンさん入ってますもんね。重いはずです。ゆっくり降ろしてあげましょう。



[設問4]
山の中腹で農業を営む夫婦の暮らしに場面は一転します。
農閑期でしょうか?旦那さんは町に働きに出るようです。
旦那さんが町から戻ると家の近辺が騒がしくなっています。いったい何が起こったのでしょうか?お答えください。
少ない情報だけでも、文脈を読み解くときっと答えは見えてきます。諦めずにがんばですよ。




































★★★★★★★★★

[解答]
解答です。

キリンがいました。
キリン_1
さっき飛行機から冷蔵庫を降ろしましたもんね。
サバンナにいるはずのキリンがいきなり山の中に現れたら、みんなびっくりしますよね。

といった内容もフィリピンから来た友人に教えてもらいました。
このように危機やリスクは、いつもぼくたちと隣り合わせにあると思ってよいでしょう。シミズです。

お店を運営していく上で、いちばんのリスクはお金にまつわることではないでしょうか?
お釣りの渡し漏れからのクレームや、スタッフさんが信じられない場合もあるかもしれません。そのことから経営上大きな損害を被る可能性もあるでしょう。
ただ、誰かのミスを責めたり、誰かを疑うよりも、ミスを防いだり、疑わなくて済む体制作りをしていきたいですよね。

さて、上記の理由の他に、今ぼくが最も販売したい商品というぼく自身の都合により、今回は自動釣銭機業界の巨象ことグローリー社の自動釣銭機の溢れんばかりのメリットをご紹介をしていきます。
もちろんスマレジとも連動していますのでご安心くださいね。


1.お客さまに釣銭を正確に短時間で渡すことができます。

つりせんき_1
例えばパン屋さん。繁盛店はいつも行列ができています。
この行列をいかに効率良くさばくかで日々の売上もかなりかわってきますよね。
自動釣銭機を使うことでレジの作業効率も良くなり、これまでと同じ時間でより多くのお客さまに販売することができるようになるでしょう。


2.現金管理が機械化され、正確におこなえます。

2_2
引き続きましてパン屋さん。
繁盛店であればあるほどレジ誤差も多くなり、年間を通してみてみると、金銭のロスもばかにならない額になる、と聞いたことがあります。小額の商品をたくさん販売するので、通常のレジだけではロスを防ぐことは難しいのかもしれません。
そのロスがなくなるだけでも、とっても助かりますよね。


3.閉店業務が省略化できます。

3_3
あらためましてパン屋さん。

パン屋さんは朝も早くから出勤し仕込みを行い、へとへとになった閉店後、あまり得意ではないIT関係とかお金の管理を含めた閉店業務はできることならごめんこうむりたいですよね。
自動釣銭機ならば、もう職人さんの手を煩わせることもありません。だって、いつも勝手に計算してくれてるんですからね。
今日からは早く帰ってご家族に時間を割くべきです。


グローリー社は、
1950年に国産初の硬貨計数機を開発した業界のオリジネーターであり、リーディングカンパニーでもあることから自動釣銭機において一日の長があります。
この他にもたくさんのメリットや機能もあり、またもちろんパン屋さん以外での導入もウエルカムですので「うちのお店にはどんなメリットが?」などなどお気軽にお問い合わせくださいね。
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さて問題です。
 
[設問1] 
大変です。会社からの指令で、象を冷蔵庫に入れるというミッションを遂行しなくてはならなくなりました。
どうやら手順は3ステップ要するようです。
貴方ならばどういった手法でこの難題をクリアしますか?
無理難題と言えども命ぜられれば解決しなければなりません。勤め人の辛いとこですが、ここが踏ん張りどころです。がんばって考えてみましょう。
象1
 





































★★★★★★★★★

[解答]
解答です。以下、3ステップでお答えしますね。

1.冷蔵庫の扉を開けます。
「叩けよさらば開かれん」
まずは開けてみなければ何も始まりません。

2.冷蔵庫の中に象を入れます。
いちばんメインの業務です。慎重に行いましょう。

3.冷蔵庫の扉を閉めます。
開けっぱなしは禁物です。開けたら閉める。
開けたままだと象さん出ちゃいますしね。
何とか会社からの課題をクリアすることができました。


[設問2]
一つの課題をクリアするとより難易度の高い目標が与えられます。仕事の成果に対する報酬はより高度な仕事、ってことです。
さて、貴方に更なるミッションが下されました。
次はキリンです。キリンさんを冷蔵庫の中に入れてください。今度の手順は、4ステップです。
キリン10





































★★★★★★★★★

[解答]
解答です。

1.まず冷蔵庫の扉を開けます。
やはりまずは扉を開くこと。今回もここから始めましょう。

2.冷蔵庫から象を出します。
象もキリンもどちらも大きいですもんね。象が入ったままではキリンさん入れなくなってしまいます。
象にはご退場願いましょう。

3.冷蔵庫の中にキリンを入れます。
今回もここが主たる業務であることに変わりありません。細心の注意を払い慎重に行いましょう。

4.冷蔵庫の扉を閉めます。
キリンと言えども、やはり開けっぱなしは禁物です。開けたら閉める。お家で教えられましたよね?

といった内容をフィリピンから来た友人に教わりました。
さすが南の国ですね。暑い中、業務を効率化する知恵が詰まっており、とってもシンプルです。
大きい荷物や背の高い荷物を運搬する際のご参考にされてはいかがでしょうか?シミズです。

このように一見不可能に思えるような事案でも、整理して考えてみると達成への道筋が見えてきます。
ただ、一人の力だけではなかなか解に達することが難しいのもまた真実です。

そこで、このたび東京ショールームにおきまして、スマレジ初心者の方向けのスキルアップセミナーを開催する運びとなりました。
一人では解決できない問題や悩みを解決する場としてご利用くださいね。


スマレジスキルアップセミナー開催概要
セミナー

日 時:2015年6月3日(水)14時〜19時
参加費:無料
対象業種:小売、アパレル
定 員:10名程度(先着順)
会 場:株式会社プラグラム 東京ショールーム
タイムテーブル
14:00 開場・受付開始
14:20 挨拶・会社紹介
14:30-15:15 section1 スマレジの基本操作
15:30-16:00 section2 ユーザー事例紹介
16:15-17:00 section3 明日から使える便利な機能
17:00-17:30 質疑応答
17:30-19:00 懇親会
応募方法
下記の参加申込フォームから必要事項を記入の上、お申し込みください。

誠に勝手ながら、より多くの企業様にご参加いただくため、1社あたりの参加人数を制限させていただく場合がございます。
また、本セミナーは人数制限を設けております。定員になり次第受付を締め切らせていただきますので、あわせてご了承ください。
*同業他社の方につきましては、恐れ入りますがご参加はご遠慮ください。
*今回は小売・アパレル店舗向けの機能を中心とした内容になります。
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